大航海時代Online(Notos)ブログ
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①冒険Lv25未満で交易Lv、戦闘Lvが共に50以上のパターンは危ない
アルシエが観察していて、「これは危ないな」と思うパターンがあります
それは、冒険Lvが25未満で、交易Lv及び戦闘Lvが共に50を超えているパターンです

このようなLv構成のプレーヤーの大半に言えることは、交易スキルと戦闘スキルの習得し過ぎで冒険スキルを習得する余地がない、と言うことです
周知のように合計Lv60を超えると、スキル枠はLv10アップにつき1しか増えません
ですから、合計Lv60に達する頃には、そのキャラクターの方向性はほぼ決まってしまいます
そこからの方向転換は大きな犠牲と負担が伴います

しかし、合計Lv60までは、順調にスキル枠が伸びるので、それを知らない初心者プレーヤーの多くは、後先を考えずに、習得できるスキルは全部習得してしまいます
そして、交易、戦闘が終わった後、「さて冒険を始めよう」と思ったとき、スキル枠を捻出できないことに気づくのです

このブログで何度も述べているように、冒険はひとつの学問さえ習得すればよい、と言うものではありません
学問は互いに関連し合っているものが多く、複数習得する必要があります
また、発見スキルにしたところで、【視認】【生態】【探索】の3種類あり、その枠を捻出するだけでも相当な負担が強いられます

②冒険を犠牲にすると爵位の昇進が打ち止めになる可能性が高くなる
ここ数回の大型アップデートにより、獲得できる名声の上限がかなり増加しました
これにより、爵位の昇進に係る必要な名声もかなり引上げられました

伯爵に昇進した場合、影響度10%以上ある港における関税は免除される特典があります
この特典を受けるために伯爵まで昇進するには、現段階で名声を480kまで上げる必要があり、侯爵になると700kまで上げる必要があります
侯爵を狙うとなると、交易名声、戦闘名声だけで獲得することは不可能で、冒険名声も必要になります

例えば、現段階の名声上限はLv65の場合で250kです
交易Lv、戦闘Lv共に65で名声を上限まで上げたとして500kです
侯爵を狙うとなると200k足りないことになり、足りない分を冒険名声で補うことになるのですが、冒険名声を200k獲得するとなると冒険Lv60が要求されることになります

今後、Lvの引上げに伴い、名声上限も引上げられますが、それは爵位の昇進に必要な名声についても同様と考えられます
したがって、今後、アップデートされるごとに、冒険Lv、冒険名声は大きなウェイトを占めていくことが予想されます

③冒険を犠牲にすることによる爵位の昇進回数の減少
伯爵まで昇進するには24回の昇進が必要になり、交易、戦闘だけでそれを達成するのは不可能ではないものの、多くの時間と労力を費やす必要があります

現段階での爵位昇進の回数は、冒険で9回、投資で16回、戦闘で4回、大海戦で6回となっています

投資による爵位の昇進は16回と極めて多いですが、10回昇進するだけで4,000mの投資が必要で、10回目以降の投資による爵位の昇進はあまり現実的なものとは言えません
ですから、冒険による爵位はできるだけ稼いでおいたほうがよい、と言うのがアルシエの考えです

③爵位はそれほど必要なのか?
「爵位はそれほど必要なのか?」と言う意見もあると思います
ですが、アパルタメントのランクアップについて、現段階で既にある程度の爵位が要求されている以上、今後、それ以上の爵位が要求されることは十分に予想されます

また、「商人の育て方」で述べたように、アルシエのように取引スキルで交易を行うものにとって、伯爵昇進による関税免除の特典は非常に魅力的です
交易圏が広がることを意味しますから

④スキルの振り分け方
アルシエはスキルを以下のように考えて、冒険、交易、戦闘にそれぞれスキルを振り分けてきました

①合計Lv60でスキル枠は32になる(副官雇用によるスキル枠増加を除く)
②冒険Lv20、交易Lv20、戦闘Lv20で合計Lv60になったと考える
③言語枠で5つ割くとして余るスキル枠は27(32-5)
④これを3系統に割振ると各系統に振り分けられるスキル枠は9(27/3)

つまり、合計Lv60で、冒険、交易、戦闘にそれぞれ9つまでスキル枠を振り分けることができると言え、この段階で、それぞれの基礎となるスキルを習得しておく必要がある、と言うことです

そして、各系統のLvが30、40、50と上がるごとにスキル枠は増えていきますから、その増えた分は、その系統のスキル強化に費やしてもよく、特定の系統に集中してもよいことになります

こうすることにより、後々になって「冒険ができない」等の行き詰まりを回避することができ、各系統のLv、名声をスムーズに上げることができるようになります

余談になりますが、「商人の育て方」で生産スキルは必要以上に習得しないほうがよい、と述べたのは、この考え方に基づきます
生産スキルを複数習得すれば、それに伴って取引スキルも増加し、振り分けられるスキル枠の限界を超えてしまうからです
この考え方に基づいて生産をするのであれば、交易Lvが20を超えて、そこから増えたスキル枠を利用して習得するのがよいと考えます

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⑤商人育成の第二段階は【社交】上げ

【社交】優遇職は、

①美術商
②宝石商
③香料商人
④仕立師

の4つの職業です

これらの職業の特徴として言えることは、冒険系、戦闘系に優遇職はなく、生産スキルに関して言えば【鋳造】非優遇の上級職であると言うことです

⑥生産スキルは極力習得しない
アルシエは、生産に関して、原則、アウトソーシングを旨としています
生産スキルを「必要以上」に習得しないことには、いくつか理由があります

まず、生産スキルは、専門にでもしない限り、非優遇の期間の方が圧倒的に長いと言うことです
職業系統は、大きく分けて、冒険職、交易職、戦闘職に分かれます
「戦術家」や「船大工」など、一部の職業に例外はありますが、原則、交易職に就いていない限り、生産スキルが優遇になることはありません
となると、交易職に就いておらず、生産スキルが優遇でない期間は、全体の2/3を占めます
また、交易職に就いていたとしても、優遇であるとは限らないので、そのケースを含めると、2/3以上の期間を非優遇で過ごすことになります
特に、複数の生産スキルを習得していればしているほど、その確率は上がります

生産スキルの優遇、非優遇に関わらず、生産し続ける気力のあるプレーヤーは、極少数だと考えます
つまり、大部分のケースにおいて、生産スキルは長期に渡って死蔵されることが予想されます
したがって、生産スキルはR15にするのは当たり前のことと言え、R15にした後、長期に渡って優遇を維持できなければ意味がない、と言えます
言い方は少し乱暴になりますが、生産スキルをR15にして満足して転職するくらいなら、初めからしないほうがマシです

「スキル枠はいくらあっても足りない」と言うのが、大部分のプレーヤーの切実な声でしょうから、この様に、死蔵されやすいスキルは極力習得しないほうがよい、と言うのが結論です

⑦【会計】及び取引スキルが上がりにくい
生産依存の交易では、生産に費やす時間が膨大になり、時間当たりの取引回数が減少します
取引回数の減少は、【会計】及び取引スキルをアップさせる機会の減少につながる、と言うことです
更に、生産を街中で完結させてしまうと、【会計】スキルが上がることはありません
つまり、生産依存の交易では、【会計】及び取引スキル上げについて、大幅なペースダウンを余儀なくされる、と言うことです

【会計】成功率に関して言えば、上限まで吹っかける場合、体感で、R20の場合、90%以上成功なのに対して、R10の場合、60%程度まで落ち込みます
成功と失敗で利益が20%変動するので、短距離交易主体の場合、【会計】成功率が30%違うと、時間当たりの利益の差は、大変、大きなものになります
したがって、アルシエにとって【会計】ランクは、大部分のプレーヤーが感じている以上に重要なものと考えています
一般的な解釈では、【会計】R10で値切りが2回で下限に達し、R12で吹っかけが2回で上限に達するので、そのことが重要視されていますが、それは通過点に過ぎません
2回で上限、下限に達する、と言うことよりも、上限、下限に達する確率を上げるほうが重要だと考えているからです

⑧交易のバリエーションがない
生産依存の交易では、交易のバリエーションが限定されます
したがって、単調な作業の繰り返しになる可能性が非常に高くなり、【会計】及び取引スキル上げが苦痛になるケースが目に見えています
これでは、高ランクの【会計】及び取引スキルは望むべくもありません

また、生産依存の交易では、その街から離れられなくなるので、他の街にはどの様な交易品があって、それがどのくらいの利益を生むのか?、と言った、商人としての知識を増やす機会を失わせる原因となります
つまり、交易Lv65(上限)のプレーヤーであっても、生産だけで上げた場合、交易Lvは高くても、商人としての知識は極一部でほとんど「0」、と言うケースが多々ありえる、と言うことです
それで、「交易は面白くない」と言う判断を下すのであれば、それは時期尚早だと言えると思います

⑨取引スキル主体の交易の勧め
商人としてのスタートは、取引スキル主体での交易をアルシエはお勧めします
但し、赤字上げ覚悟の取引スキル上げを意味するものではありません
短距離で利益の出せる交易航路を開拓しながら、その交易を繰り返す、と言うことです

前回、前々回で述べたように、商人育成は【運用】と【社交】の二段階に分けてするので、この2つの目的を達成するとなると、複数の取引スキルを上げることになるので、複数の交易航路を開拓する作業が必要になります
つまり、【運用】と【社交】を上げる過程で、それに応じた取引スキルを習得し、その取引スキルに応じた交易航路を発見することになるので、その結果として、交易についていくつものバリエーションが生まれることになります
また、複数の取引スキルを上げることにより、時と場所を変えながら長く交易を続けられる、これが無理なく【会計】を上げられる要因となります
つまり、取引スキルを完成させる行為そのものが、【会計】を無理なく上げるための行為につながります

また、取引スキルを多く習得していれば習得しているほど、各地の交易品に対応できる幅が広がり、各地で交易を展開することが可能になり、交易についてのバリエーションが広がる可能性が高くなります

⑩生産スキル取得は最後の最後
アルシエは生産スキルを否定しているわけではありません
生産はどんどんすればよいと考えています
ただ、交易に関する知識を十分に持たないまま、ソレだけをしていると、先ほども述べたように、「交易は面白くない」と言う結論に達してしまいやすいので、それは避けるべきだと思います
ですから、商人としての知識を十分に積んだ上で、生産に手を出す、これが正しい商人の在り方ではないか?、と考えています
実際、生産スキルは、【調理】を除いて、取引スキルの上位スキルとして位置しています
転職して生産スキルを優遇にして、いきなり習得、と言うのは、スキル構成から考えると、ある意味、邪道ですね
最終的な結論として言えることは、生産活動は、冒険も戦闘も一通り済んで、優遇を長期に渡って維持しても、他の活動に差し支えの生じない最後の最後でよい、と言うことですね

商人の育て方(終)

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1月、2月は仕事の閑期で、勉強も一段落したので、ちょっとやり込んでみました、アルシエです、こんにちわ^^

【採集】R7にUp
採集R7

メリダに篭りだしてもう一週間近くになるでしょうか?
コツコツ採集を続けている間にR7になりました
「巨大な葉」が極たまに4つ収集できるのですが、そのときは経験値が12入ります
3つまでだと6しか入らないので、その差は2倍
デカイですネ!
早く安定して4つ収集できるようになりたいものです(´・ω・`)
【保管】の熟練もいい感じで稼げてます

【生物】R9にUp
生物R9

つい最近フレ登録させてもらったセナセナさんと一緒に「地図職人」転職クエスト、「メルカトールの調査」を達成しました
「メルカトールの調査」の前提である「サンゴの海」から始めたので、欧州とカリブを2周することができました
そのお陰で、北欧や西欧、開拓地と、書庫を巡る機会に恵まれ、【生物】熟練をかなり稼ぐことができました
その結果、【生物】R9にUpしました(*´-`)

長距離交易に目覚める?
「メルカトールの調査」を達成する移動の最中、実は、オパールやら何やら名産品を運んでおりました
生憎、オパールの売り相場がよくなかったので、商館に放り込むことに
今まで余り商館を利用することがなかったアルシエですが、商館を交易品を一杯にする行為・・・
結構、達成感がありますね(*´-`)
で、調子に乗ってオパール、トパーズ、めのうで商館を埋めてみました
長距離交易もなかなか面白いのではないか?、そう思ったアルシエでした
そのうち、金やダイヤにも触手を伸ばしてみようか?、などと画策㊥であります(´・ω・`)

元々、短距離交易で取引スキルはR10以上を達成しているので、長距離交易によるスキル上げは期待する必要がないですからネ
長距離交易も交易スタイルのひとつに組み込むよい機会だとは思っていました
本格的に長距離交易を手を出すのは、【操舵】優遇の「地図職人」に転職してから、と考えています

尚、オパール@10.5k、トパーズ@10.5k、めのう@8.5kと割と良心的?な価格で出しているつもりなので、ご入用の際は商会「South★West」のご利用宜しくお願いします!

オパールとめのうはクエスト用に、トパーズは名産品の追加に向いていると思うので、小口で少しづつ売れていくものと期待してるのですが、結末やいかに・・・

名産品交易も一応やってますが・・・
北欧に出向く機会があれば、名産品交易もしています

<マラガ>
サフラン、シェリー酒
<セビリア>
マスケット銃
<ボルドー>
※ベルガモット
<ナント>
フルーツブランデー、リラ
<カレー>
干しリンゴ、リンゴ酢、※ゴブラン織り
<ロンドン>
ウィスキー
<アムステルダム>
ジン、オランダ更紗

以上、マラガからアムステルダムへ航海するだけで10種類もの名産品を積み込むことができます
問題は、※印のついたベルガモット、ゴブラン織りですネ
これらの交易品は、投資で見えるようになるのですが、いずれもフランス領地なので、イスパニア国籍のアルシエでは投資ができません
ですから、フランス国籍のプレーヤーの方に代理購入をお願いするしかありません
早く一般売りされるようになって欲しいものです(;´Д`)

尚、このルートにオスロ、ベルゲン、コペンハーゲンを組み込めば、亜麻、アクアビット、琥珀と言った名産品も追加できます

<アルシエ=ベルサード>
1年前なら、想像もしなかった冒険Lv50を達成しました
当時の感覚で、冒険Lv50と言えば、もう冒険家としては一人前、無印クリッパーなんて乗れた日にゃ、「コイツら何者!?」ってな感覚だったのですが・・・
で、実際なってみた感想ですが、まだまだ未熟ですねhhh
やるべきことが多々残っています(´・ω・`)

最高ランクの【探索】【美術】ですら未だR10ですしネ
真の冒険家への道は遥か彼方です(;´Д`)
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昨日から首をかしげながら、四苦八苦やっていたのが、「事業主の損害賠償責任との調整」です

「第三者行為災害による損害賠償請求権」の「第三者」が事業主であるケースについてのお話です

まず、①事業主が行う損害賠償の調整、次いで、②労災保険給付の支給調整、最後に、③労災保険給付の支給調整を行わない場合、と大きく3つのケースに分かれて話が進んでいくわけですが、これがまた分かりにくいのですよね

学校が閉まった後の時間だったので学校にTellするわけにもいかず、大学時代の同輩にTellしました

その同輩曰く、労災保険で一番分かりにくい項目だそうで、あまり深追いしないほうがいいとのアドバイスを受けました

「第三者行為災害~」と「事業主の損害賠償~」の相違点
「第三者行為災害による損害賠償請求権」と「事業主の損害賠償責任との調整」において、一番大きく異なる点は、事業主の場合、労災保険に保険料を支払っているので、労災保険給付が被災者に支給される都度、事業主から求償してしまうと、事業主が保険料を支払う意味を成さなくなってしまう、と言うことです
したがって、第三者が事業主である場合には、労災保険制度では、前払い一時金制度のある労災保険給付に関して、事業主の損害賠償の履行を猶予・免責すると言う規定を置いています

事業主が行う損害賠償の調整
これを前提として、まず、押さえておかないといけないことは、障害(補償)年金と遺族(補償)年金については、前払い一時金の最高限度額の範囲で、事業主の損害賠償は猶予・免責される、つまり、事業主の損害賠償の調整が行われると言うこと(ケース①)

他の労災保険給付については、猶予・免除の規定がなく、直ちに損害賠償を行わなければならないと言うこと

労災保険給付の調整
次に、事業主が先に損害賠償を行った場合は、保険給付の価額の範囲で、最長9年間は労災保険給付の調整が行われるということ(ケース②)

労災保険の調整が行われない場合
最後に、事業主が前払い一時金の最高限度額の範囲で、損害賠償の履行を猶予されている期間であるにも関わらず、損害賠償が履行された場合であっても、労災保険給付の額が前払い一時金の最高限度額に達するまでの間は、労災保険給付の支給調整は行われないと言うこと(ケース③)

これだけの知識では、未だいくつかの疑問が残っていますが、問題を解くには十分であり、また、深追いは避けたほうがよいとの同輩のアドバイスもあって、これでよしとすることにしました

その後の項目については、それほど難しい内容のものはなく、問題を解けるかどうかは、知っているかどうかの程度のものでしたので、割とスムーズに進めることができました

そんなわけで、余った時間を労働安全衛生法に費やすこととなりました
10月から社労士講座が始まって、アウトライン→労働基準法→安全衛生法→労災保険の流れで進み、次回から雇用保険へと入ります

労働基準法に関して言えば、一部の項目を除き、概ね合格ラインに達することができたと思います
一部の項目とは、年少者、妊産婦等のことで、原則は理解できているが、他の項目と関連する部分に関しては怪しい、と言うのが実感です

労働安全衛生法に関して言えば、安全管理体制、特定機械等、健康診断等に関して言えば概ね理解できていますが、事業者の責務、設計者等の責務と言った責務に関して、努力規定か?、義務規定か?と言った部分であやふやな部分が多少残っています

労災保険に関して言えば、保険事故、保険給付に関しては概ね理解できていますが、保険給付の通則、労働福祉事業、特別加入については、理解できていない部分が多く、苦戦を強いられています

今のところ定期試験では上位をキープできていますが、自己評価で言えば、「こんなんで受かるの?」と言う実感が強く、特に労災に関して言えば、自信もヘッタクレもない状態です

これから雇用保険→徴収法→労働一般→健康保険→国民年金→厚生年金→社会保険一般と言う流れで進むわけですが、これに備えて少しでも理解を深めていかないと・・・!と言った状態ですネ

そんな息抜きとして、Dolをやっているわけですが、いつの間にかそっちに集中してしまい、「やり過ぎた~!」ってなることが多いので要注意なんです。・゚・(ノД`)・゚・。

尚、健康保険、国民年金、厚生年金に関してはある程度下地ができているのでそれほど悲観はしていませんが、労働一般と社会保険一般はまったく未知な領域・・・
ここが山なんですよねぇ・・・

それにしても、まだ、9(10)教科中2(3)教科しか終わってないのか・・・
う~ん、先は長い_| ̄|○||| orz

さぁ、がんばろっと(;´Д`)
特別加入とは?

労災保険は、
労働者の災害に対する保護を目的とした制度
②労災保険の適用は日本国内に限られる(属地主義

①労働者以外の災害、
②海外に派遣された者の災害
は本来対象とならない

①業務や通勤の実態、災害発生状況から見て労働者に準じた保護が必要な者
②外国の制度の適用範囲や給付内容が十分でないため、わが国の労災保険の保護が必要な者

「労働者」とは言えない、中小事業主等海外派遣者についても特別加入をすれば、労災保険による保護を受けることができる
生物クエストも残り少なくなり、スキルアップするには苦しいところまできたので「釣り師」に転職したアルシエです、こんにちわ^^

採集♀アルシエ
会員のヤマトちゃんに紹介されたのはメリダ
ブーストアイテムを一通り揃えて、メリダに直行です
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そして、ひたすら、採集!採集!
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「巨大な岩」は「防汚塗装」の材料となる「石灰」の材料になりますが、今のところゴミです・・・
でも、経験値を貰えるのでアリですね
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「サイザル麻」も「強化ロープ」の材料になりますが、これもまたゴミです・・・
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「樹皮」は「ゲレップ」や「ログウッド」の材料になります
「ログウッド」は【保管】R11で生産できます
目的の収集物のひとつです
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「巨大な葉」は「コチニール」の材料になります
「コチニール」は【保管】R13で生産できます
最も欲しい収集物ですネ

採集そして生産!
採集が終わったら引き続いて生産です
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「ログウッド」の材料となる「樹皮」は【採集】R8から収集可能になりますが、アルシエの【採集】ランクでは余り数を集めることができません
【保管】上げのサブくらいに考えて生産してます
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「コチニール」の材料となる「巨大な葉」は【採集】R6から収集可能です
「樹皮」よりも収集しやすく、「ログウッド」よりも要求ランクの高い「コチニール」を生産することができるので、主力品として重宝してます

【採集】R6にUp
採集R6

そんなこんなで、【採集】R6にUpしました
他のプレイヤーは、機会があれば採集の旅に出かけていたので、お気軽な作業だと思いきや、この作業、かなり疲れますね(;´Д`)
商用クリッパーに、「巨大な葉」と「樹皮」で満載にしようと思うと相当時間がかかります
「名工の大工道具」など見かけたら気軽に買っていましたが、少し価値観が変わった気がします(´・ω・`)
皆さん、それなりの労力使って生産していたんですネ(;´Д`)

<アルシエ=ベルサード> 
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昨日と今日で、冒険経験を7,000ほどは稼げたでしょうか?
とりあえず区切りとなる冒険Lv50は見えてきました
当分、採集生活が続きそうです・・・orz

今回の目標は、冒険Lv60、【採集】R15、【保管】R15、【管技】R10です
相当長いスパンの目標になりますが、コツコツやるしかないですネ

で、その後の話しになりますが、【探索】上げを兼ねて、【保管】を活用して「砂金」の生産はできないものか?、と考えていたら、ありましたネ
最適の職業が・・・
それは、【探索】【保管】優遇の「司祭」ですhhh
金に毒された司祭像をイメージしてしまい、しかも、実在しそうなので笑えました(´・ω・`)

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ここ最近の経過報告です、アルシエです、こんにちわ^^

【生態】R8にUp
生態R8

地道に発見を重ねた結果、【生態】R8にUpです
R10までの道のり・・・
遠いですネhhh

【航技】R10にUp
航行技術R10

【航技】がカンストしました
【航技】の航海1日当たりの熟練は3、【漕船】の航海1日当たりの熟練は1です
1日当たりの熟練の差は、たった2しか変わらないのに、この上がりやすさ、上がりにくさの感覚の差は何なんでしょうか?
まぁ、成長速度が3倍違うと言えばソレまでなんでしょうが、サクサク感はそれ以上、雲泥の差ですネ

【アルシエ=ベルサード】
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冒険Lvが49になり、当面の目標だった50まであと一歩と言うところまで来ました
冒険Lv52でスキル枠がひとつ増えるので、安易に【採集】に走るかどうかで迷っています

今後予定している「生物学者」→「釣り師」→「考古学者」→「生物学者」or「ハンター」のルートは、いずれも【生物】優遇なので、【生態】さえ調整しておけば熟練をロスすることはありません
ですから、【生態】の調整がついた現段階で、気分転換を兼ねて「釣り師」に転職を考えるのは、ベターな選択の1つと言えます
ただ、【採集】に走ると爵位がこない・・・
Lvアップを優先するか、爵位上げを優先するか・・・
さてさてどうしたものか?

<第二副官:アラミス(エルダ)>
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アラミスの特性値がオールSになりました(*´-`)


<第三副官:アトス(ドゥアルテ)>
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<船医>に割振りポイントをつぎ込んで61になりました
【予防】まであと4!

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