大航海時代Online(Notos)ブログ
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短期間でしたが冒険の世界を垣間見たアルシエから、経験と反省を踏まえて、「発見物コンプリートへの道」を送りたいと思います

①言語枠は6枠以上欲しいですね
冒険を始めた当初は、距離も短いので、カバーする言語も少なくて済みます
しかし、冒険を進めるにつれて移動距離が伸びたり、特殊言語が必要になってくるので、言語枠が少ないとやりくりに非常に苦労するようになります
アルシエは、本人の言語枠4つ、副官の言語枠4つの合計8つでやりくりしていましたが、それでもかなり面倒でした

②まずは地理学
地理学は一番最初に手がけた方がよいと思います
理由は大きく分けて2つあります

まず、考古学、宗教学、生物学の前提になっているクエストが数多く存在していること

次に、考古学や宗教学にも、数は少ないながら、【視認】を必要とするクエストが存在していること

たとえば、「考古学者」転職クエストの前提となる「トロイ」では【視認】R8が必要です
考古学と宗教学だけで【視認】をR8にするのは、不可能ではありませんが、同じクエストを延々と繰り返す必要があります

また、地理学はブースト込みR7でコンプリートが可能ですし、発見物の数自体80コ程度と少なく、冒険入門によいと思います

※「地図職人」転職クエスト「メルカトールの調査」では【視認】R4、【地理】R11、【DUT】が要求されますが、発見物を伴わないので、達成できなくともコンプリートに支障はありません

③次に生物学
地理学をコンプリートしていれば、生物学のクエストの大部分をクリアすることができます
生物学を2番目に持ってきたのは、考古学の前提になっているクエストがいくつか存在しているからです
アルシエは生物学を後回しにしましたが、振り返ってみて、先にやっておけばよかったと後悔しています

④財宝鑑定、美術
財宝鑑定、美術に関わるクエストは【開錠】付きのクエストが多数存在します
ここでは詳細は割愛しますが、地中海から北海にかけて、【開錠】付き美術地図が多数存在するので、これらをクエストにうまく絡めて繰り返せば、比較的、楽に上げられると思います

「財宝探索家」は【探索】が優遇でないので、アルシエは「盗賊」を選びました
ただ、「盗賊」転職クエスト「百年戦争の騎士」は【考古】R9を要求されますので、いきなり、「盗賊」に転職するのであれば、紹介が必要になります

⑤考古学、宗教学
最後に、考古学、宗教学です
考古学、宗教学をコンプリートするには、まず、前提と言う壁、次に、【視認】と言う壁、最後に、【開錠】と言う壁、3つの壁をクリアしなければなりません

②~④の手順は考古学、宗教学の外堀を埋めるためのプロセスと考えてもらえばよいと思います

以上が、アルシエ流「発見物コンプリートへの道」でした
情報不足な面もありますが、この手順で概ね発見物はコンプリートできると思います
皆さんの参考になれば幸いですね

⑥最後に
「結局、全学問必要なの?」と思われた方もいるでしょう
答えは「Yes」です
ひとつの学問を取ったからと言って、その学問のクエストを制覇できるわけではありません
冒険クエストは、各学問が絡み合って成り立っているからです
②~⑤の順序は、その絡み具合の少ない部分から達成していく方法を示したものだと考えてください

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2008/10/01(水) 00:21 | URL | #-[ 編集]
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